クリスマスの絵本
クリスマスの絵本を集めてみました。有名どころばかりですが。。。
クリスマスのほんとうの意味がわかるかもしれません。
クリスマスって商業主義じゃないんですよね。
ところでクリスマスとキリスト教って直接関係はないんだそう。元々は北欧の冬至のお祭りで、民間の信仰に近い。新約聖書には、イエスの誕生日に関する記述は無いらしいし。まあいろいろ混ぜってるんですね。
ちなみにサンタの赤い服のイメージを広めたのは、コカ・コーラとタイアップでキャンペーン打ったのがはじまりだそう。サンタってほんとに商業主義なんですね(笑)でもいいもんだと思います。コカ・コーラブランドも好きですし。
日本コカ・コーラ
クリスマスといえば、プレゼントですが、もらうのではなく、与えることが重要なんですね。本当は。
他人を思いやるとか優しさというものを信じることを思い出す日なのかもしれません。
私の好きなクリスマス絵本
一覧↓
クリスマスのほんとうの意味がわかるかもしれません。
クリスマスって商業主義じゃないんですよね。
ところでクリスマスとキリスト教って直接関係はないんだそう。元々は北欧の冬至のお祭りで、民間の信仰に近い。新約聖書には、イエスの誕生日に関する記述は無いらしいし。まあいろいろ混ぜってるんですね。
ちなみにサンタの赤い服のイメージを広めたのは、コカ・コーラとタイアップでキャンペーン打ったのがはじまりだそう。サンタってほんとに商業主義なんですね(笑)でもいいもんだと思います。コカ・コーラブランドも好きですし。
日本コカ・コーラ
クリスマスといえば、プレゼントですが、もらうのではなく、与えることが重要なんですね。本当は。
他人を思いやるとか優しさというものを信じることを思い出す日なのかもしれません。
私の好きなクリスマス絵本
一覧↓
『ちいさなもみのき』 マーガレット・ワイズ ブラウン (著), Margaret Wise Brown (原著), Barbara Cooney (原著), 上条 由美子 (翻訳), バーバラ クーニー マーガレット・ワイズ ブラウンとバーバラ クーニーの最強コンビ。ハズレないですねえ。
『うまやのクリスマス』 マーガレット・ワイズ ブラウン (翻訳), Margaret Wise Brown (著), Barbara Cooney (著), 松井 るり子 (著), バーバラ クーニー (著) 内容(「BOOK」データベースより)
つかれたふたりがたどりつくゆうぐれ。やどやにへやなし、うまやへどうぞ。キリスト誕生の絵本。
マドレーヌのクリスマス (単行本)ルドウィッヒ ベーメルマンス (著), Ludwig Bemelmans (原著), 江國 香織 (翻訳)パリの、つたのからまるふるいやしきに、12にんのおんなのこたちが、2れつにならんでくらしていました。9じはんになると、てってもふっても、さんぽにでます。いちばんのおちびさんが、マドレーヌでした。半世紀以上にわたってたくさんの人に愛されてきたマドレーヌ。元気いっぱい、勇気いっぱいのマドレーヌが、クリスマス・イヴに大活躍するお話を、今いちばん輝いている作家、江國香織の訳でお届けします。
パリの、つたのからまる古い屋敷に住んでいる12人の女の子。クリスマスの前の晩、屋敷中がかぜで寝込んでしまいました。ただ一人、おちびで勇敢なマドレーヌだけがてきぱき働いていると、玄関をたたく音が聞こえて…。
「げんきなマドレーヌ」などのマドレーヌシリーズのクリスマスのお話。
とびきりすてきなクリスマス (単行本)リー キングマン (著), 山内 玲子 (翻訳), バーバラ クーニー
セッパラ家は大家族.子どもたちは今年こそとびきり楽しいクリスマスを祝おうと準備を始めましたが,そこへ思いがけない知らせが……喜びも悲しみも全員で分けあって,つましく暮す一家の愛を描きます.
クリスマスのまえのばん (大型本)Clement Clarke Moore, Tosha Tudor, 中村 妙子, クレメント・クラーク ムア, ターシャ テューダー1999年にターシャが全面的に絵を描き直した新版。静かな雪のイブのようすをオールカラーで情感豊かに描いた美しい絵本です。クリスマスのまえのばん、子どもたちが待ちくたびれて眠ってしまった家に、そりに乗って空からやってきた陽気なこびとのおじいさん。サンタクロースを迎えるのは、まずその家のイヌとネコです。ワシもフクロウも、ウサギからネズミまで、サンタを歓迎します。初版の絵をターシャ・テューダーが全面的に描き直した新版です。
クリスマスの朝に 長野まゆみ 装画・イラスト 長野まゆみ9歳の少女マティのユウウツのたねは、チッカディさんがくれた黒うさぎのシルヴェスタのこと…。誰よりはやくサンタがくれたサファイア色のクリスマス物語。イラストもすべて長野まゆみによるもの。小生意気な(笑)女の子が主人公の物語。これはなぜか印象深い。長野まゆみさんにしては珍しく女の子が主人公だからかな。
アンジェリーナのクリスマスキャサリン・ホラバード文 ヘレン・クレイグ絵83年の刊行以来、世界じゅうで愛されてきた、ねずみの「アンジェリーナ」シリーズ。
どの家もにぎやかに飾り付けられている中、アンジェリーナは町はずれの暗く寒そうな家が気になっていました。のぞいてみると、おじいさんがぽつんとひとりでちっぽけな暖炉の火にあたっています。家に帰ってお母さんに聞いてみたところ、おじいさんの名前はベルさん。昔、郵便配達屋さんだったそうです。
アンジェリーナはお母さんに用意してもらったご馳走を持って、お父さんと一緒にベルさんを訪ねます。いとこのヘンリーはちょっとひねくれもの。ふたりのあとをついていく間もだまったままでした。年とったベルさん宅で、ベルさんの人柄にふれて、心を開いていくヘンリー。ヘンリーさんは子どもたちを楽しませてくれ、もうベルさんのクリスマスはさみしくありません
ねずみくんのクリスマス (ねずみくんの絵本) なかえ よしを 上野 紀子小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。












